天地真理郎(あまちまりお)の「50歳からのロックンロールでグラマラスな男の生き方!- My way of cool life from 50 years old.」

ロックンロールでグラマラス!50歳になってみて思うこと。「俺って、まだまだガキだなぁ。。。」Love & Peace.
 
 
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天地真理郎(あまちまりお)の50歳からの「なりたい者」 

今の若い奴らは「夢は叶うはずはない」と諦めてしまう。
トップに立てるのはほんのわずか。
自分で自分の夢を叶わないものと勝手に決め付け、挑戦しようともしない。
戦う前に理由を並べて、無理だと納得して逃げてしまう。
土俵にも上がらないから、本当に満たされてはいない。
ビリでもいいから、大きな夢に挑戦しようと気付くのは残念ながら俺くらいの歳を取ってから。
ほとんどの人間というものは、誰に頼まれもしないのに自分で考えた勝手な理屈を自分に押し付けて、5%の可能性を0%にしてしまう。
それが大人になる方法だと自分にも他人にも言い聞かせる。

だけどね、無茶しようがそつなく生きようが、歳を取ればみんな平等に大人になるんだよ。
大きな舞台で勝負できないのは、結局自分に自信がないから。

できると信じる自分と、できると信じてくれる誰かが一人でもいれば、運や才能は関係ない。
なりたい者に、お前はなれる。
たとえ、お前自身が諦めてしまったことでも、それができると信じてくれる人がたった一人いるだけで。。。
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↑カーネギーの道は開ける。どう足掻いても、真っ暗闇のとき、何度も助けてもらった良書です。死しか待っていなかった俺でも、今生きているのはこの本のおかげかもしれません。

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↑シークレットのDVD版。本よりもこちらの方がおすすめです。内容が内容なだけに、本だと途中で諦めてしまう可能性がありますからね。

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↑本田さんの書籍はとても道徳的。だから一般の人には良くわかると思います。この方はスピ系よりも、ここら辺から入門するのがおすすめです。

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↑メンタルな部分を鍛える自己啓発系の書籍です。この手の本にしては500ページという膨大な量になっています。しかし、グローバルな考え方を持っていないと、多分ついていけません。

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↑ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊。啓発系の中では、俺の一番のおすすめでしょうか。

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↑「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」たったそれだけの言葉で幸せを手にいれる方法。

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↑小説としては最高傑作のアルジャーノン。これはそれを日本語と英語で学ぶための教科書。悲しい悲しい物語ですが、チャーリーの言語力向上を英語で実感できますよ。

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↑この本が出版されたばかりの頃は内容はタブーとされていたこと。この本の出版と共にコンサルタントという職業が本当のことが言えるようになったと、俺は思っています。

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↑犬が出てくる小説では、間違いなくピカイチ。犬を飼っていない人間でも、泣きますよ。

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↑グリムウッドの最高傑作。ただただ感動。アメリカのドラマ、ヒーローズなんかは、絶対これを参考にしていますね。
 
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