天地真理郎(あまちまりお)の「50歳からのロックンロールでグラマラスな男の生き方!- My way of cool life from 50 years old.」

ロックンロールでグラマラス!50歳になってみて思うこと。「俺って、まだまだガキだなぁ。。。」Love & Peace.
 
 
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天地真理郎(あまちまりお)の50歳からの「106歳」 

「人間五十年 化天の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり」

これは『敦盛』の一節である。
織田信長は、好んでこの一節を歌いつつ舞った。
天下統一へ向け、進撃を続けていた信長は、49歳で部下の明智光秀に殺された。
本能寺で襲撃を受けた時、炎の中で、やはりこの一節を歌いながら死んでいったといわれている。

今は昔・・・

日本男性の平均寿命は79.29歳。
平均まで生きるとすれば俺のこれからの人生は約30年ある。
まぁ、年月は関係ない。
残りのこの人生の中で、どんだけ~密度の濃い生活ができるかが勝負である。
どんだけ~っ。。。

でも、いままでいろんな占い師に見てもらったけど、俺の質問「何歳まで生きますか?」に対しての答えは全員一緒。
まぁ、自信もって答えてくれる人は50人に1人くらいですけど・・・。
そして、みんなが揃って・・・

106歳っ。
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↑カーネギーの道は開ける。どう足掻いても、真っ暗闇のとき、何度も助けてもらった良書です。死しか待っていなかった俺でも、今生きているのはこの本のおかげかもしれません。

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↑シークレットのDVD版。本よりもこちらの方がおすすめです。内容が内容なだけに、本だと途中で諦めてしまう可能性がありますからね。

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↑本田さんの書籍はとても道徳的。だから一般の人には良くわかると思います。この方はスピ系よりも、ここら辺から入門するのがおすすめです。

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↑メンタルな部分を鍛える自己啓発系の書籍です。この手の本にしては500ページという膨大な量になっています。しかし、グローバルな考え方を持っていないと、多分ついていけません。

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↑ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊。啓発系の中では、俺の一番のおすすめでしょうか。

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↑「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」たったそれだけの言葉で幸せを手にいれる方法。

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↑小説としては最高傑作のアルジャーノン。これはそれを日本語と英語で学ぶための教科書。悲しい悲しい物語ですが、チャーリーの言語力向上を英語で実感できますよ。

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↑この本が出版されたばかりの頃は内容はタブーとされていたこと。この本の出版と共にコンサルタントという職業が本当のことが言えるようになったと、俺は思っています。

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↑犬が出てくる小説では、間違いなくピカイチ。犬を飼っていない人間でも、泣きますよ。

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↑グリムウッドの最高傑作。ただただ感動。アメリカのドラマ、ヒーローズなんかは、絶対これを参考にしていますね。
 
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