天地真理郎(あまちまりお)の「50歳からのロックンロールでグラマラスな男の生き方!- My way of cool life from 50 years old.」

ロックンロールでグラマラス!50歳になってみて思うこと。「俺って、まだまだガキだなぁ。。。」Love & Peace.
 
 
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天地真理郎(あまちまりお)の50歳からの「美人」 

小学校からの同級生で同じ中学に行き、同じ高校から同じ美術学校に行った女の子がいる。
俺は小学校からの同級生、つまりは幼なじみというやつなので、彼女のルックスは気にもとめていなかった。

しかし、二十歳くらいになると周りが騒がしいことに、バカな俺でも気づく。
彼女と歩いていると、みんなが振り返る。
酔っ払いが声をかけてくる。
待ち伏せをしているやつがいる。
休み時間はクラス中というか学校中のやつらが集まってくる。
帰りの東横線で渋谷から横浜まで、彼女が熟睡して俺の肩を枕に寝ているときなどは、どれだけの男に睨まれたか。。。

そんな彼女だから、就職もうまくいかない。
行く会社行く会社すべてが社長もしくは上司に言い寄られ、やばいところは逃げ出すように退社をする。
つまりは仕事が続かない。

先日「きれい過ぎて仕事をクビになった女性」というテレビを見ていて、彼女のことを思い出した。
いっぱいいっぱい遊んだ思い出。

今はうまくいってるよね?
きっと。。。

俺は結婚して苗字が替わり、彼女もたぶん苗字が替わっていることだろう。
たぶんお互いもう見つけることはできないだろうね。

でも、俺はいつでも君のことを思い出すことができるんだ。
幸せにね。。。
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↑カーネギーの道は開ける。どう足掻いても、真っ暗闇のとき、何度も助けてもらった良書です。死しか待っていなかった俺でも、今生きているのはこの本のおかげかもしれません。

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↑シークレットのDVD版。本よりもこちらの方がおすすめです。内容が内容なだけに、本だと途中で諦めてしまう可能性がありますからね。

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↑本田さんの書籍はとても道徳的。だから一般の人には良くわかると思います。この方はスピ系よりも、ここら辺から入門するのがおすすめです。

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↑メンタルな部分を鍛える自己啓発系の書籍です。この手の本にしては500ページという膨大な量になっています。しかし、グローバルな考え方を持っていないと、多分ついていけません。

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↑ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊。啓発系の中では、俺の一番のおすすめでしょうか。

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↑「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」たったそれだけの言葉で幸せを手にいれる方法。

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↑小説としては最高傑作のアルジャーノン。これはそれを日本語と英語で学ぶための教科書。悲しい悲しい物語ですが、チャーリーの言語力向上を英語で実感できますよ。

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↑この本が出版されたばかりの頃は内容はタブーとされていたこと。この本の出版と共にコンサルタントという職業が本当のことが言えるようになったと、俺は思っています。

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↑犬が出てくる小説では、間違いなくピカイチ。犬を飼っていない人間でも、泣きますよ。

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↑グリムウッドの最高傑作。ただただ感動。アメリカのドラマ、ヒーローズなんかは、絶対これを参考にしていますね。
 
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