天地真理郎(あまちまりお)の「50歳からのロックンロールでグラマラスな男の生き方!- My way of cool life from 50 years old.」

ロックンロールでグラマラス!50歳になってみて思うこと。「俺って、まだまだガキだなぁ。。。」Love & Peace.
 
 
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天地真理郎(あまちまりお)の50歳からの「出口」 

お先真っ暗な世の中で、お先真っ暗な人生の中で、一歩を踏み出す。

そちらの方向でいいのかどうかさえわからず、その一歩さえ踏み出せない人がいる。

人生とは何ぞや。

生まれてから死ぬまでを「人生」という。

入り口から出口までの旅ならば、出口は常に真正面にある。

恐れずに、まっすぐ歩いていけばいい。

その都度、方向を変えたって、後ろを振り返ったって、常に出口は真正面にある。

出口は誰でも通る道。

通り方は人の数だけ。
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50歳からの自己啓発
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↑カーネギーの道は開ける。どう足掻いても、真っ暗闇のとき、何度も助けてもらった良書です。死しか待っていなかった俺でも、今生きているのはこの本のおかげかもしれません。

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↑シークレットのDVD版。本よりもこちらの方がおすすめです。内容が内容なだけに、本だと途中で諦めてしまう可能性がありますからね。

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↑本田さんの書籍はとても道徳的。だから一般の人には良くわかると思います。この方はスピ系よりも、ここら辺から入門するのがおすすめです。

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↑メンタルな部分を鍛える自己啓発系の書籍です。この手の本にしては500ページという膨大な量になっています。しかし、グローバルな考え方を持っていないと、多分ついていけません。

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↑ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊。啓発系の中では、俺の一番のおすすめでしょうか。

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↑「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」たったそれだけの言葉で幸せを手にいれる方法。

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↑小説としては最高傑作のアルジャーノン。これはそれを日本語と英語で学ぶための教科書。悲しい悲しい物語ですが、チャーリーの言語力向上を英語で実感できますよ。

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↑この本が出版されたばかりの頃は内容はタブーとされていたこと。この本の出版と共にコンサルタントという職業が本当のことが言えるようになったと、俺は思っています。

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↑犬が出てくる小説では、間違いなくピカイチ。犬を飼っていない人間でも、泣きますよ。

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↑グリムウッドの最高傑作。ただただ感動。アメリカのドラマ、ヒーローズなんかは、絶対これを参考にしていますね。
 
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