天地真理郎(あまちまりお)の「50歳からのロックンロールでグラマラスな男の生き方!- My way of cool life from 50 years old.」

ロックンロールでグラマラス!50歳になってみて思うこと。「俺って、まだまだガキだなぁ。。。」Love & Peace.
 
 
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天地真理郎(あまちまりお)の50歳からの「グラマラス」 

美味いものって幸せだよねー。

幸せな場所で、(例えそれが自宅であっても)
サービスが行き届いていて、(例えそれが家族であっても)
美味しい料理がある。(例えそれが自分が作ったものでも)

それが愛する人の次にくる幸せ。
だから男は好きな女性を美味い店に連れて行きたがる。
決して「俺といるとこんなに美味いものが食えるんだぜ」というアピールではない。
なので、いい男はほとんどの場合、食通である。
試しに、初めての場所でその男性に店を選ばせてみるといい。
そんな男性は今までの経験を生かし、視覚・臭覚・聴覚、そして第六感を使って、うまい店を必ず探す。
そして、重要なのは価格ではない。
安かろうが高かろうが「美味い」ということだけで店を決める。(もちろん「美味い」の中には雰囲気とサービスも含まれる)
または、自分の家に呼んで、冷蔵庫の中にある食材で料理をしてもらうといい。
食べたことのないような魅力的な食事を作ってくれるだろう。

日本人は、衣・食・住。
アメリカ人は、住・食・衣。
重要な順番が違っている。
これは、正しいのか間違っているのかはわからない。

しかし、これだけは正しいと思うことがある。
優先順位として最初に「愛」、次に「食」を選ぶ人間は、100パーセント生き方がセクシーである。
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↑カーネギーの道は開ける。どう足掻いても、真っ暗闇のとき、何度も助けてもらった良書です。死しか待っていなかった俺でも、今生きているのはこの本のおかげかもしれません。

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↑シークレットのDVD版。本よりもこちらの方がおすすめです。内容が内容なだけに、本だと途中で諦めてしまう可能性がありますからね。

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↑本田さんの書籍はとても道徳的。だから一般の人には良くわかると思います。この方はスピ系よりも、ここら辺から入門するのがおすすめです。

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↑メンタルな部分を鍛える自己啓発系の書籍です。この手の本にしては500ページという膨大な量になっています。しかし、グローバルな考え方を持っていないと、多分ついていけません。

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↑ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊。啓発系の中では、俺の一番のおすすめでしょうか。

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↑「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」たったそれだけの言葉で幸せを手にいれる方法。

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↑小説としては最高傑作のアルジャーノン。これはそれを日本語と英語で学ぶための教科書。悲しい悲しい物語ですが、チャーリーの言語力向上を英語で実感できますよ。

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↑この本が出版されたばかりの頃は内容はタブーとされていたこと。この本の出版と共にコンサルタントという職業が本当のことが言えるようになったと、俺は思っています。

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↑犬が出てくる小説では、間違いなくピカイチ。犬を飼っていない人間でも、泣きますよ。

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↑グリムウッドの最高傑作。ただただ感動。アメリカのドラマ、ヒーローズなんかは、絶対これを参考にしていますね。
 
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