天地真理郎(あまちまりお)の「60歳からのロックンロールでグラマラスな男の生き方!- My way of cool life from 60 years old.」

ロックンロールでグラマラス!60歳まであと数年。「でも俺って、まだまだガキだなぁ。。。」Love & Peace.
 
 
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★天地真理郎(あまちまりお)の60歳からの「アスファルト」 

むかしむかしのおはなし。
俺の尊敬する人物が言っていた。
これからはエコの時代。
アスファルトを大地が息ができる素材に変えなくちゃいけない。
そして、その研究中に息を引き取った。
その人はありとあらゆる分野を研究していた。
基本は真空。
真空状態の中でいろいろなものを実験していた。
その人は、これからの時代は農業だとも言っていた。
個人が所有できる小さな畑を耕すコンバインもきっと流行るだろうといっていた。
ホンダが開発するずっとずっと前の話。

今、彼がその時に語ったことが、どんどん現実になっている。
しかし、大地が呼吸できるアスファルトはまだ現実になっていない。

きっと、俺が大金持ちになったら実現して見せますよ。

あなたの夢。
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60歳からの自己啓発
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↑カーネギーの道は開ける。どう足掻いても、真っ暗闇のとき、何度も助けてもらった良書です。死しか待っていなかった俺でも、今生きているのはこの本のおかげかもしれません。

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↑シークレットのDVD版。本よりもこちらの方がおすすめです。内容が内容なだけに、本だと途中で諦めてしまう可能性がありますからね。

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↑本田さんの書籍はとても道徳的。だから一般の人には良くわかると思います。この方はスピ系よりも、ここら辺から入門するのがおすすめです。

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↑メンタルな部分を鍛える自己啓発系の書籍です。この手の本にしては500ページという膨大な量になっています。しかし、グローバルな考え方を持っていないと、多分ついていけません。

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↑ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊。啓発系の中では、俺の一番のおすすめでしょうか。

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↑「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」たったそれだけの言葉で幸せを手にいれる方法。

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↑小説としては最高傑作のアルジャーノン。これはそれを日本語と英語で学ぶための教科書。悲しい悲しい物語ですが、チャーリーの言語力向上を英語で実感できますよ。

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↑この本が出版されたばかりの頃は内容はタブーとされていたこと。この本の出版と共にコンサルタントという職業が本当のことが言えるようになったと、俺は思っています。

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↑犬が出てくる小説では、間違いなくピカイチ。犬を飼っていない人間でも、泣きますよ。

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↑グリムウッドの最高傑作。ただただ感動。アメリカのドラマ、ヒーローズなんかは、絶対これを参考にしていますね。
 
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