天地真理郎(あまちまりお)の「50歳からのロックンロールでグラマラスな男の生き方!- My way of cool life from 50 years old.」

ロックンロールでグラマラス!50歳になってみて思うこと。「俺って、まだまだガキだなぁ。。。」Love & Peace.
 
 
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天地真理郎(あまちまりお)の50歳からの「アルバイト」 

50歳で隠居生活。
これも悪くはないかもしれない。
でも、人生あと何年生きるかわからないのに、何にもしないってどうよ?
で、俺の場合はアルバイト。。。
まぁ、バイトのつもりで働いているわけではなく、趣味のつもりなので続きます。
飲食店で職場は4割が10代、5割が20代、残りが30代。
つまり俺はとびきりの長老である。
で、客は俺のことを店長だと思っている。
クレームは俺のところに来るが、デメリットよりメリットのほうが多い。
若い奴らとの交流もあるし、元気も貰える。
俺に怒るやつはまずいないし、美味いもんだって食える。
最初は週1〜2のつもりだったのが、今では楽しくて週5で働いている。
いや、遊んでいる。
だいたい夜の22時に入って早い日で翌日1時上がりの3時間。
それでも交通費を入れて4,200円いただける。
4時間の日で5,450円、長い時は朝まで8時間コース。
この日はメシも食えて8,884円いただける。
これで行くと・・・
週休2日で週5日勤務、4日4時間働いて1日だけ8時間働く、そうすると27年で5,000万円貯められる。
いま金に困っていなくても、ぜひおすすめしたい遊びのひとつである。
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↑カーネギーの道は開ける。どう足掻いても、真っ暗闇のとき、何度も助けてもらった良書です。死しか待っていなかった俺でも、今生きているのはこの本のおかげかもしれません。

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↑シークレットのDVD版。本よりもこちらの方がおすすめです。内容が内容なだけに、本だと途中で諦めてしまう可能性がありますからね。

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↑本田さんの書籍はとても道徳的。だから一般の人には良くわかると思います。この方はスピ系よりも、ここら辺から入門するのがおすすめです。

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↑メンタルな部分を鍛える自己啓発系の書籍です。この手の本にしては500ページという膨大な量になっています。しかし、グローバルな考え方を持っていないと、多分ついていけません。

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↑ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊。啓発系の中では、俺の一番のおすすめでしょうか。

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↑「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」たったそれだけの言葉で幸せを手にいれる方法。

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↑小説としては最高傑作のアルジャーノン。これはそれを日本語と英語で学ぶための教科書。悲しい悲しい物語ですが、チャーリーの言語力向上を英語で実感できますよ。

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↑この本が出版されたばかりの頃は内容はタブーとされていたこと。この本の出版と共にコンサルタントという職業が本当のことが言えるようになったと、俺は思っています。

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↑犬が出てくる小説では、間違いなくピカイチ。犬を飼っていない人間でも、泣きますよ。

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↑グリムウッドの最高傑作。ただただ感動。アメリカのドラマ、ヒーローズなんかは、絶対これを参考にしていますね。
 
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